MOVIE DIRECTOR / AI CREATIVE
TSUNEHASHI TAKESHI
映像と設計で、
世界をなめらかに接続する。
ツネハシタケシ。映像監督/AIクリエイティブディレクター。 CM、MV、ブランドフィルム、ショートフォーム映像を横断しながら、 近年はAI生成映像と従来制作のハイブリッドなポストプロダクションを設計している。
「人間の温度を残したまま、制作速度を変える」をテーマに、 事業フェーズに応じた映像設計、映像運用の仕組みづくりまで手掛ける。 SACでは主にブランドの立ち上げ映像、継続的な映像運用のディレクションを担当。
関心領域:ブランド映像 / AI映像 / モーションブランディング / 編集的ショートフォーム / ドキュメンタリー
CAREER / SELECTED
2024 —
SAC クリエイティブディレクター
AI映像チームの組成、ブランド映像運用設計を主導。
2021 — 2024
制作会社 EPOCH 所属
CM・MVを中心に年間30本以上の演出を担当。
2018 — 2021
映像作家 / 独立
ブランドフィルムを中心にフリーランスで活動。
2016
短編作品が国内映画祭入選
ショートフィルム『FRAGMENTS』。
2015
美術大学 映像メディア学科 卒
在学中から広告制作会社で助監督に従事。
— 01
MOVIE
— 02
MUSIC VIDEO
— 03
BRANDING
クリエイターへの指名相談、SAC全体への総合問合せ、どちらからでも。
まずは「どんなことを考えているか」から、一緒に言語化します。
